馬肉ドッグフード

涙やけの原因は食生活?ドッグフードを改善すれば涙やけは治るの?

犬の特殊な病気として知られているのが、「涙やけ」。涙が原因で雑菌が悪さをしてしまい、炎症などを起こす症状です。ワンちゃんの目の周りが変色しているのを見ると、とてもかわいそうですよね。何とかしてあげたいところです。

病院での治療で治すのが一般的ですが、ドッグフードで改善できるのを知っていましたか?涙やけの症状を改善したいなら、一度、ドッグフードを見直してみるといいのかもしれません。

涙やけは目のまわりに涙がたまる症状

涙やけとはいったいどんな病気なのでしょうか。ワンちゃんにとっては起こりやすい病気ですが、人間にはあまりなじみがありませんね。

簡単にいうと、目のまわりに涙がたまることで、雑菌が繁殖しやすくなってしまい、焼けたように腫れてしまう状態です。

なぜ涙が溜まるかといえば、涙がふだん通っている「鼻涙管」と呼ばれる器官が、何らかの原因で詰まってしまうから。

こうなると、涙がうまく流れなくなってしまい、結果目にあふれて溜まってしまうんです。人間のようにこまめに取り除いたりすることはありませんから、溜まっている期間も長く、雑菌が繁殖しやすいというわけですね。

涙やけの原因は食生活

涙やけの原因はいくつかあります。生まれつき鼻涙管が細い、逆まつげなど、体質によるものももちろんあるのですが、大抵は普段の生活が関係しています。

一番大きな理由は、食生活でしょう。たとえば犬は人間同様、カラダの多くを水分が占めています。水分が足りていないとカラダのめぐりが悪くなり、結果涙として老廃物を出さざるを得なくなります。

そして、今回注目したいのが、ワンちゃんがふだん食べているドッグフードに原因があるかもしれないということです。

今食べさせているドッグフードは、ワンちゃんの体質や年齢、サイズに合ったものでしょうか?

たとえば体質とドッグフードの成分が合わなかったり、ドッグフードの添加物でアレルギーが出てしまっていたりする可能性があります。

ドッグフードは涙やけやアレルギーに対して、大変に配慮されているものももちろんあるのですが、なかには添加物が非常に多かったり、入っている食材の質が著しく低かったりするものもあります。

つまり、今食べているドッグフードこそが、涙やけの大きな要因になっている可能性があるのです。

ドッグフードを変えて涙やけを改善

上で説明した通り、今与えているドッグフードが、あなたの愛犬の涙やけの原因になっている可能性は大いにあります。成分表を見て、添加物やアレルギーになりうる成分が入っていないかを確かめてみてください。

もし入っていれば、ドッグフードを変えることで、涙やけを改善できる可能性があります。

良質な栄養が入っている、原材料がアレルギーになりにくい、無添加などのドッグフードに変えるのがよいでしょう。

ほかにも、鼻涙管が詰まりやすいワンちゃんには、消化しやすいものや抗菌抗炎症作用があるものを与えると、詰まりにくくなることもあります

それぞれの体質に合わせたドッグフードを選ぶということが非常に大切なのです。

まとめ

「涙やけ」はどんな犬もかかりやすい病気。もしなってしまったら、炎症部を外側からケアするのも大切ですが、一番はその症状を体の内側から治してあげるということです。

症状の根本を解決できれば、涙やけも起こりにくくなり、健康的な生活を送れるようになります。

食生活が主な原因になっている可能性があるので、涙やけになりやすく心配なのであれば、一度ドッグフードを見直してみるのがおすすめです。

どのドッグフードにすればいいか悩んだら、一度「馬肉自然づくり」を試してみてください。

添加物不使用で栄養満点!ワンちゃんの涙やけでお悩みの方からも、喜びの声をいただいていますよ!

関連記事

ワンちゃんがドッグフードを食べない?原因と対処法を解説
あなたのワンちゃんも便秘かも!犬が便秘になる原因と対処法とは?
犬の健康状態をチェックするにはどこを見ればいいの?

ワンちゃんがドッグフードを食べない?原因と対処法を解説

いつも食欲旺盛だったワンちゃんが、全然ご飯を食べなくなってしまった……なんてことはありませんか?

病気の予兆かもしれませんし、ドッグフードを食べないと心配になってしまうものですよね。

ワンちゃんがドッグフードを食べないことには、じつはそれなりの理由があるのです。ここではワンちゃんがドッグフードを食べない理由と、その対処法をご紹介します。

ドッグフードの切り替えで食べなくなった

ドッグフードを食べなくなる理由はさまざまにあるのですが、たとえば最近ドッグフードを切り替えたということはありませんか?

今まで食べていたものと急に違うものになったとき、ワンちゃんが一時的に食べなくなることはよくあります。主な理由は味が好みではない、慣れていないなどです。

重要なのは、切り替えるときにいきなり全部変えてしまわないことでしょう。1週間~10日程度かけて、少しずつ新しいドッグフードの分量を増やしていくのがよいですね。

急に変えてしまった場合、たとえ食べたとしても下痢になってしまうこともあります。ワンちゃんの体に負担をかけないためにも、ゆっくりと時間をかけて切り替えていきましょう

病気が原因ではないかチェックする

切り替えとは違うタイミングで食べなくなった場合、次に注意しておきたいのがワンちゃんの健康状態です。

病気や体調不良によって食欲がなくなっている可能性があるので、ふだんと様子が違っていないかをチェックしてあげましょう

病気かもしれないと疑うポイントとしては2つあります。まず、ふだんの生活で下痢や嘔吐をしていないでしょうか?下痢や嘔吐をしているときは、体調がすぐれない証拠。病気を疑ってください。

もう1つのポイントとしては、草を食べているかどうかです。たとえば散歩中や外にいるときなどに草を食べていることはありませんか?

特にたくさん草を食べようとしているなら、消化不良のサインの可能性があります。体調がよくない証拠なので、病院で診てもらうなど、健康状態を調べてあげましょう

病気が原因ではない場合の原因と対処法

病気でも切り替えのタイミングでもないという場合、もしかすると食への関心を失ってしまっているのかもしれません

好みでないドッグフードが出ていたり、毎回ばらばらなご飯を出されていたりすると、こうしたことが起こります。

ここで重要なのは、ワンちゃんの好みと体質にしっかり合ったドッグフードを選び、それをあげ続けるようにすることです。

いくつかサンプルを取り寄せてみて、ワンちゃんの様子をうかがうのもよいでしょう。

1日食べなかったとしても次の日には食べてくれる可能性があるので、できることならしばらく続けて出してあげるなど、工夫をしてみてください。

ワンちゃんの食いつきがよいものとしては、馬肉のドッグフードなどが挙げられます。犬は肉食なので、できることなら肉が中心となっているものがよいでしょう。

特に馬肉は衛生面でも栄養面でもすぐれているために、健康維持にも役立ってくれます

まとめ

与えているドッグフードが合わない、病気になっている、単純に好きじゃないなど、ドッグフードをいきなり食べなくなったとしたら、それにはワンちゃんなりの理由があります

ワンちゃんの様子や健康状態を見ながら理由を探ってあげてください。また、人間に食の好みがあるように、ワンちゃんにも食の好みがあることを忘れないようにしましょう。

ワンちゃんがおいしく食べられて、健康も維持できるような食事を選んであげてくださいね。

もし馬肉ドッグフードをあげるなら、「馬肉自然づくり」はいかがでしょうか?食い付きがいいと評判なので、ぜひ一度試してみてくださいね。

関連記事

あなたのワンちゃんも便秘かも!犬が便秘になる原因と対処法とは?
涙やけの原因は食生活?ドッグフードを改善すれば涙やけは治るの?
ストレスのないダイエットを!ドッグフードを減らすときの注意点とは

犬の健康を考えた食事にしよう!馬肉ドッグフードがおすすめの理由とは?

ドッグフードを選ぶとき、どんなことを考えながら選んでいますか?

おいしいことはもちろんペットにとって重要なことですが、特に気をつけておきたいのが、栄養がどれくらい入っているかと、それぞれに適しているかどうかです。

ここでは成犬やシニア犬にとくにおすすめの馬肉ドックフードについてご紹介します。

ワンちゃんの健康はドッグフードから

大好きなワンちゃんとは、できるだけ長い間一緒にいたいですよね。元気なペットの姿は、わたしたちの心を癒してくれます。

だからこそ、ペットの健康にも気を遣ってあげることはとても大切。特に気をつけたいのは、ドッグフード選びです。

ドッグフードの選び方には個人差もありますが、基準にしたいのは愛犬の体のことを考えたドッグフードかどうかです。

最近では添加物や穀物を使用していない衛生管理が行き届いている栄養価が高いなど、ペットのことを考えたドッグフードがたくさん出ていますね。こういった商品はオススメですよ!

また、年齢や状態に応じた食事を用意してあげることも大切です。たとえば、犬のサイズによっても食べるドッグフードが変わってきます。

あなたの愛犬は「大型犬」「中型犬」「小型犬」のどれに当てはまるでしょうか?それによって食べるべきドッグフードは分けられているので、確認してみるとよいでしょう。

あるいは、年齢によってもドッグフードを変える必要があります。子犬か、成犬か、老犬なのかで必要な栄養の量が変わるからです。

ほかにはアレルギーなど特殊な体質を持っているかを確認することも重要ですね。

こうやって、ひとつひとつ確認しながら、今の愛犬の状態に一番合うドッグフードを探していきます。

馬肉ドッグフードは成犬やシニア犬に最適

上で説明した通り、ドッグフード選びは愛犬の体に合っているかどうかが大切になってくるのですが、現在市販されているドッグフードはたくさんあり、選ぶ基準が分かったからと言って、どれを選んでよいか迷ってしまいますよね?

そんなときにおすすめなのが、馬肉ドッグフード。これは成犬、シニア犬にぴったりなドッグフードです。

あまり知られていませんが、じつは犬は肉食で、たんぱく質を人間の4倍必要とする生き物です。

ふだん肉の入っていない食事を与えているのであれば、いつのまにかワンちゃんが栄養不足になっているかもしれません。だからといって、豚肉や牛肉ばかり食べさせているとカロリーも気になりますよね。

その点馬肉ドッグフードは、たんぱく質が豊富なのでワンちゃんの食事に最適! しかも低カロリーなので、肥満で健康を損なうこともありません。基礎代謝が落ちてくる成犬~老犬にぴったりのドッグフードなんです。

さらに、栄養満点なので涙やけや食欲不振にも良いんですよ!

馬刺し取扱店の馬肉ドッグフード

馬肉ドッグフードにもさまざまな種類がありますが、なかでも特におすすめなのが、馬刺し取扱店の馬肉ドッグフード

馬刺し取扱店の馬肉を使用しているとなれば、鮮度や衛生管理には大きな保障があります。人間がふだん食べるのと同じものを使うので、安全性はばっちり!鮮度もいいので、ワンちゃんの食いつきがいいです。

馬刺し取扱店の馬肉を利用して作られているのが「馬肉自然づくり」。さまざまな部分にこだわりがあります。

例えば、馬肉は全国的に見ても衛生基準が高い「熊本中央食肉センター」を通過したもののみを使用しているので、安全性がとても高いです

また、その日の気候に合わせて、製造方法を少しずつ変えながら作っています。完全に決められた方法で作ると、日によって栄養価にばらつきが出てしまうので、一定の栄養価になるように調整しているんです。

スーパーや通販で見かけるたくさんのドッグフード。あまりに種類が多くて悩んでしまうことも多いかもしれません。しかし愛犬の体のことを考えると、少しでも体にいいものを食べさせてあげたいものです。

悩んでしまったときは、馬肉ドッグフード。健康面、安全面を考えると特に馬肉自然づくりがおすすめですよ!

ドッグフードはワンちゃんとの相性もあるので選び方に注意が必要ですが、一度試してみてはいかがでしょうか?

関連記事

犬にもダイエットが必要?適したフードの選び方
涙やけの原因は食生活?ドッグフードを改善すれば涙やけは治るの?

馬肉ドッグフードは安全?犬のアレルギーについて紹介

犬にはアレルギーがあります。皮膚が赤くなる、体にかゆみが出る、下痢になる、などといった症状が馬肉などのフードを食べたことが原因で出るのは心配です。犬のアレルギーについての知識を深めて、犬の健康を守りましょう。

そもそもアレルギーってなに?

花粉症やアトピー性皮膚炎など、アレルギーに悩まされている人も多いでしょう。アレルギーとはなにかの物質に対する過剰反応です。体にはウイルスや細菌などの異物が侵入したとき、体内に抗体が作られて、異物を排除しようとします。これが免疫反応です。

この免疫反応が、体内に侵入してきた花粉やホコリ、フードなどに対して、有害だから排除しなければならない、と過剰に反応して攻撃をするのです。本来であれば体を守ってくれるはずの免疫反応が、自分自身を傷つけるアレルギー反応になってしまうことがあるのです。

このアレルギー反応は人間だけではなく、犬にもあります。花粉症になる犬も多く、その場合は皮膚に症状が出ることが多いです。食べ物もアレルゲンのひとつですが、犬も食べ物によってアレルギーを起こすことがあります。馬肉は他のお肉と比べて比較的にアレルギーを起こしにくいフードと言われていますが、体質によっては注意が必要です。

アレルギーの症状

人間のアレルギー症状もいろいろあるように、犬のアレルギー症状も、皮膚が赤くなる、目の周りが赤くなる、体をかゆがる、咳が出る、くしゃみが出る、鼻水が出る、さらには涙が出る、といった症状もあります。下痢や嘔吐、呼吸が苦しくなるなど、人間と同じような症状を起こすことも少なくありません。

中でも犬のアレルギーとしてはノミの唾液中に含まれるたんぱく質や花粉、ハウスダストなどさまざまなものがアレルゲンとなり、かゆみや発疹、発赤、脱毛などの症状を引き起こします。食事や呼吸によってアレルゲンが体内に入ると、皮膚トラブルを起こすこともあります。

犬は人よりも皮膚が薄く、デリケートです。犬が花粉症になった場合は、体を床や壁にこすりつけたり、顔をかきむしったりすることも。さらに色素沈着を起こしたり、目の周りの毛が抜けたりすることもあります。

また、フケが出る、足の裏や指の間など、執拗になめたり、かんだりする、という症状が見られたら、獣医さんに相談してみましょう。

アレルギーの原因と考えられるもの

犬のアレルギー対策のためには、アレルゲンを見つけることが大切です。しかし、犬のアレルギーの原因はさまざま。一般的にはドッグフードの中に入っているお肉や小麦、とうもろこしが原因となることが多いようです。

ほかにもハウスダストや花粉、ノミなどもアレルギーの原因になります。さらに遺伝や環境などによって、アレルギーを発症することも多く、アレルゲンを特定するのは難しいようです。

ドッグフードにはスパイスや添加物などが含まれていることも多く、それがアレルゲンとなることもあります。どのような食材もアレルゲンとなりえるため、低アレルギーといわれているものでも体質によってはアレルギーを引き起こすことも。

食物アレルゲンを特定するには、動物病院でアレルゲン検査をしてもらう方法があります。それを行うことで、アレルギーを特定できる可能性もあるので、犬のアレルギー症状が心配な場合は、検査をしてみるといいでしょう。

人間と同様、犬にもアレルギーがあります。ドッグフードに含まれる添加物や食材がアレルギーの原因となることもあるため、食べさせるものには注意が必要です。

「馬肉自然づくり」は、お肉の中でも比較的にアレルギーが少ない馬肉を使ったドッグフード。保存料や着色料、香料、添加物は使っていないので、アレルギーを心配する方にもおすすめです。

関連記事

年齢に応じて食事を変えよう!犬の健康的な食事方法とは
強いかゆみに注意!犬のアレルギーの代表的な症状と原因とは?

犬のご飯に馬肉のドッグフードがおすすめな理由とは?

普段、ワンちゃんのご飯にはどんなドッグフードを与えていますか?ワンちゃんには長く元気でいてもらいたいですから、少しでも質のよいご飯を与えたいものですよね。

そのドッグフードには、馬肉を使ったものがおすすめです。では、なぜ馬肉のドッグフードがよいのでしょうか。

犬はそもそも肉食

犬は比較的何でも食べる雑食ですが、本当は肉中心の食事をする肉食動物です。体質的にも生肉を消化するのに長けているものの、人間との生活の中で人間が食べるものを一緒に食べるようになり、犬の消化器系も進化してきました。しかし本来は、ほかの動物の生肉を食べる方が合っているのです。

犬に与えるご飯について、バーフ(BARF)という考え方が広まりつつあります。これは、本来生物学的に適した生食を与えるべきというものであり、犬の本来の特性に合わせて、生肉などの加熱調理していないご飯を食べさせるのがいいとする考え方です。また、生肉の酵素の働きにより消化もしやすく、犬のご飯には適しています。

ただし、生肉だけを与えるのは問題もあります。たとえば日持ちせずに腐ってしまうなど、犬の健康を脅かす可能性もあるでしょう。そこで、できるだけ動物性タンパク質を中心にし、日持ちもするようにできている馬肉のドッグフードがおすすめというわけです。

低脂肪・高タンパク

肉はタンパク質が豊富で、犬が1日に必要としているタンパク質の量は人間の4倍とも言われることから、犬に肉を与えるのは理にかなっています。しかし、ご飯として与えるときに気になってしまうのは、やはりカロリーではないでしょうか。通常のドッグフードには牛肉やラム肉がよく使われていますが、犬の健康を考えるとあまりたくさんは与えられないと考えている人も多いでしょう。

そこで、牛肉やラム肉と、馬肉のカロリーを比較してみましょう。使用する肉の部位にもよりますが、一般的にドッグフードに使用される牛肉やラム肉のカロリーは、100gあたりおよそ230~300kcalはあります。しかし馬肉は、なんと100gあたり110kcalと、かなり低カロリー。このカロリーは、低カロリー食品として知られる鶏ささみと同じくらいです。

脂肪分を比較してもその差は歴然で、牛肉やラム肉では100g中15~30gはあるのですが、馬肉に含まれる脂肪分は100gあたりわずか2.5gです。馬肉はほかの肉よりもかなり脂質が少ないことがわかります。

またタンパク質に関しては、牛肉やラム肉では100g中およそ15~20gであるのに対し、馬肉もおよそ20g強と全く引けを取りません。馬肉は、低脂肪・高タンパクの理想的な食材であるといえるでしょう。

安全性が高い

犬に与える食品の中には、場合によってはアレルギーを引き起こすものもあります。過去にドイツで行われた研究で、犬がアレルギーを起こしやすい食品について調べた結果が発表されました。この研究では、およそ300頭の犬を対象として、どのような食品で何頭がアレルギー反応を示したかという実験が行われています。

その結果、なんと一番アレルギーを起こしやすいのは牛肉となっているのです。牛肉に次いで、乳製品や鶏肉のアレルギー反応が比較的多いというデータとなっていますが、その中でも牛肉でアレルギーを起こす割合は、群を抜いて高くなっています。

それと比べると、馬肉は犬がアレルギーを起こしにくく安全な食品です。今まで牛肉のご飯を与えてアレルギーが出てしまったという経験がある場合も、馬肉なら安心でしょう。ただし、まれに馬肉でもアレルギーが出てしまう犬もいますから、与えるときには少しずつあげるのがおすすめです。

そのほか、肉には寄生虫がいる可能性もあり、馬肉にはサルコシスティス・フェアリーと呼ばれる寄生虫が知られています。この寄生虫が生息している肉を人間が食べると下痢や嘔吐などの症状が出ますが、サルコシスティス・フェアリーは馬と犬の間を行き来して生息するため、犬に症状は出ません。なお、馬刺しなどの人間が食べるものは、冷凍処理をしてサルコシスティス・フェアリーを死滅させています。そのため、きちんとしたルートで出回っている馬肉をご飯として与えるのは、ほぼ問題ないといえるでしょう。

関連記事

ドッグフードは犬種で選ぶ!適切なドッグフードの選び方
どう選ぶ?犬に安全なドッグフードの選び方

犬は馬肉でアレルギーにならない?安全性と移行のコツを紹介

高タンパクで低カロリー、栄養豊富の馬肉は、犬の健康に良いといわれています。しかし、馬肉を与えて、アレルギーが出ないか? お腹を壊さないか? など不安も声を聞いたことがある人も多いはず。馬肉の安全性について紹介します。

犬は肉類の消化が得意

犬は肉食の生き物です。それは犬の歯や腸の長さからも判断できます。犬の腸は短いのは、肉類が腸内で腐敗しやすく、栄養素を短時間で吸収し不要なものを体外に排出させるためです。

肉食の犬には、動物性たんぱく質が多く含まれているものをあげるのがおすすめ。犬はお肉の消化が得意なんです。反対に、炭水化物は消化しにくいので、穀物の与えすぎには注意しましょう。

ドッグフードに使われている肉で定番なのは、チキンやビーフなどです。馬肉をあげるということに慣れていないと心配になるかもしれませんが、肉食である犬には馬肉を与えても問題はありません。また、生の食材は食物酵素が含まれ、犬の健康にも良いとされています。

馬肉が安心できる食材の理由

馬肉は安全、といわれても慣れていない人にとっては不安かもしれません。馬肉の安全性について解説しましょう。

馬肉は基本無添加

馬肉を使ったドッグフードは、ドライフードも生肉も基本無添加商品が多いです。馬刺し専門店の馬肉を使う、注文を受けてから製造しているなど安全性を高めています。

馬肉を使ったドッグフードの中には、さまざまな素材を合わせて作られたものもありますが、自然食材だけで作られているものを選べば安全です。

アレルギー

馬肉は鶏肉や豚肉、牛肉などと比べるとアレルギーが出にくいといわれています。馬は非常に敏感な動物で、エサに薬品などを加えると食べなくなることも。そのため、馬の肉そのものが汚染されにくい安心なお肉なのです。

また、馬肉には必須脂肪酸であるリノール酸、α-リノレン酸、オレイン酸などの不飽和脂肪酸が豊富に含まれていることも特徴です。

いきなり食事を変えるのは禁物

馬肉は安全で栄養バランスが良い、と言われても初めてあげるときなどは心配になるものです。中には体質から受け付けない場合もあります。生肉が初めての場合は、まずは少量からスタートさせることが大切です。栄養バランスが良く健康にいいからといって、大量にあげるのは避けましょう。

最初は少量から始め、吐いたり、お腹をこわしたりしなければ、徐々に量を増やしていきます。目安としては1~4週間かけて、ゆっくりと移行するのが良いです。もし、犬がお腹を下したりした場合は、一旦量を減らすなどして無理なく移行するようにしましょう。

また、馬肉は冷凍の状態で送られてくることがほとんど。解凍したものは早めに食べきるほうが良いので、食べさせる分だけ解凍して食べさせるようにしましょう。

馬肉だけだと栄養が偏ってしまうので、ドッグフードに加えるのが一般的。馬肉は犬の体のことを考えるとおすすめのフードですが、中にはアレルギーを起こしたり、体に合わないものもあります。犬の体調や体質を考え、あげるようにしましょう。

馬肉は低アレルギーで寄生虫の問題もほとんどない、安全な食材です。また、馬肉を使ったドッグフードも販売されています。馬肉だけでなくワンちゃんに必要な栄養満点の食材が使われているので、栄養が偏ることもありません。

「馬肉自然づくり」は多くのお客様からご好評をいただいている商品。ワンちゃんに馬肉をあげようと思っている方はこだわって作られているものを選んでみてはいかがでしょうか。

関連記事

馬肉ドッグフードは安全?犬のアレルギーについて紹介
国産ドッグフードは危険?「優良」を選ぶおすすめの方法を紹介
激安には秘密がある!激安ドッグフードを購入するリスクとは

犬にもダイエットが必要?適したフードの選び方

犬が太りすぎてしまうと、運動ができなくなるほか、命を縮めてしまうこともあります。そうなる前に、ダイエットをはじめましょう。おすすめのダイエットの方法やドッグフードの選び方について紹介します。

犬では食事制限が一般的

犬のダイエット方法には、人間と同様、運動や食事管理などがありますが、一般的なのは食事制限です。食事やおやつの量を減らしてカロリーコントロールをします。これは、犬が太りすぎてしまう原因が食事の与えすぎ、カロリーの摂りすぎのため。

人間の食べ物を与えていたり、おやつを与えすぎていたり、フードの量が多かったり、ということが太る原因なので、まずは食事を見直してみましょう。しかし、無理なダイエットは危険です。過度な食事制限で体重を急激に落とすと体調不良になることもあります。

会話ができない犬は、体調が悪くても訴えることができません。空腹感から、よく吠えるようになってしまうこともあります。また、カロリーを減らすことで栄養バランスが悪くならないよう注意することも必要です。

ダイエットが必要かどうかは、獣医さんに相談するのが良いでしょう。犬の肥満の測定方法にもいろいろありますが、獣医さんなら正確で安心です。

どんなドッグフードがいい?

ダイエット用のドッグフードも数多く販売されています。よく目にするのは、「減量用」と「体重維持用」ではないでしょうか。

「減量用」は太りすぎてしまった犬が、適正体重に戻すためにカロリーや栄養バランスを考えられて作られているフード。メーカーによってカロリーのカット率は異なりますが、一般的には成犬用フードの15%前後カロリーがカットされています。

「体重維持用」は、避妊や虚勢をした際に太りやすくなる体質の犬が、体重を適正に維持するために調整されたフード。「減量用」ほどカロリーはカットされていませんが、10%程度はカットされていることが多いです。

形状は通常のフードとあまり変わらないものが多いですが、なかにはよく噛み砕いてゆっくりと食事を促す目的からドーナツのようなリング型のものもあります。

ダイエット用のドッグフードの選ぶ際にはカロリーだけでなく、栄養素や原材料にも注意しましょう。タンパク質が多く低資質のものが多いですが、添加物などが含まれていないものだと安心です。

馬肉ドッグフードはダイエットに最適

ダイエットをしたい犬にとって馬肉ドッグフードはおすすめです。馬肉は、タンパク質が多く低脂肪です。カロリーは豚肉の約半分と、肥満の防止やダイエット効果が期待できます。また、代謝過程で必要な必須脂肪酸も豊富です。

さらに、馬肉ドッグフードは、血を作り体内の酵素活性に役立つ鉄分、カルシウム、細胞の代謝に必要なビタミンA、グリコーゲンなど栄養バランスに優れているドッグフード。少量でも、栄養不足になることはありません。

いくらダイエットに適したフードといっても、添加物が含まれているものは避けたいものです。その点、馬肉ドッグフードは、無添加で体に悪影響を与える添加物を含んでいません。衛生管理もしっかりしているものを選べば、安全で安心にダイエットができるでしょう。

ダイエットをはじめたことで体調を崩したり、アレルギーを発症したりしては、元も子もありません。ダイエットをする際には、犬に適したドッグフードを選ぶとともに、添加物や製造工程などにおいても確認しましょう。

ワンちゃんに長生きしてもらうために、時にはダイエットも必要になります。その際に、フード選びを間違ってしまうと健康を損なうことも。早く効果を出すことばかりを考えずに、健康的に痩せられる食品を選ぶことが大切です。

関連記事

ストレスのないダイエットを!ドッグフードを減らすときの注意点とは
太った犬は病気になりやすい!症状と対策方法を知ろう

無添加の馬肉ドッグフードがおススメ!添加物の怖さを知る

犬用の馬肉は無添加のものが多いです。しかし、ドッグフードには添加物が多く含まれているものも多く、アレルギーなどの原因になることも。添加物とはなにか? また、添加物が犬に与える悪影響について紹介します。

馬肉ドッグフードの多くは無添加

近年の健康ブームで、人間が口にする食材も無添加を選ぶほうが良い、といわれるようになりました。ドッグフードも同じで、犬に食べさせる食材も無添加がおすすめです。

その点、ドッグフードに良いといわれている馬肉は、ほとんどが無添加。これは、そもそも馬肉ドッグフードが、低価格で売ることを目的とせずに、真剣に犬の健康を最優先に考えて作られているためです。

無添加で作られているほか、馬肉の品質や鮮度、その他の食品との配合、衛生管理などさまざまな点に配慮し、犬の健康を考えて安全性の高いものが作られています。

もともと馬は敏感な動物で、添加物の多い飼料を受け付けにくく、馬肉自体の安全性も高いので安全な食材として注目されてきました。低カロリーで高タンパク、さらに無添加の馬肉は、犬の健康をキープしてくれる食材ということですね。

ドッグフードに使われている添加物

添加物という言葉はよく耳にすると思いますが、実際にはどのような添加物が含まれているのでしょうか?

そのひとつが酸化防止剤です。ドッグフードの酸化やカビを防ぎ、長持ちさせる役割があります。特に注意したい酸化防止剤をまとめてみました。

エトキシキン

日本では使用が認められたことのない、非常に強い抗酸化作用を持ちます。防腐力が強く安いため、海外のドッグフードで使われていることが多いです。

BHT

別名ジブチルヒドロキシトルエンと呼ばれ、石油用の酸化防止剤として使われています。

添加物の一種である着色料にも注意が必要です。色を鮮やかにして、美味しく見せる着色料には次のようなものがあります。

赤色40号

タール色素に分類される合成着色料です。日本では清涼飲料水やガム、キャンディなどにも使用されています。

青色2号

別名インジゴカルビンと呼ばれ、タール色素に分類される合成着色料です。アイスクリームや和菓子などに使用されています。

ドッグフードの食いつきをよくするために使用される甘味料も添加物です。

キシリトール

人間では問題のないキシリトールは、犬には絶対与えてはいけない食材とされています。

ビートパルプ

ドッグフードにもよく使用されている添加物です。抽出方法によっては、硫酸系の薬品が残留している可能性があるといわれています。

添加物は健康に悪影響?

添加物は人間にも犬にとってもよくないもの、といわれていますが、その理由はいろいろあります。添加物は健康を損なう原因となるのです。

酸化防止剤や着色料、甘味料などの添加物を過剰に摂取すると、皮膚炎などのアレルギー、膀胱がんや甲状腺がん、肝臓や腎臓の機能低下、けいれん、便秘などの症状を起こすリスクがあります。たとえば、キシリトールは少量であっても、血糖値が低下し、嘔吐や歩行困難、腎不全などの危険性があるのです。

市販されているドッグフードには、体に悪影響を与える添加物が配合されている可能性も否定できません。一方で、馬肉ドッグフードを取り扱っているお店は、犬の健康を考えて安心な馬肉を使っています。

馬肉ドッグフードも防腐剤、着色料、香料などの添加物を一切使用していないというものも多いです。犬の健康を考えるなら、安全で安心な馬肉ドッグフードがおすすめです。

添加物を過剰に摂取するとアレルギーや腎臓疾患、嘔吐や下痢などさまざまな症状の原因になります。犬の健康を考えるのであれば、無添加など安心できるものを選んであげましょう。

「馬肉自然づくり」は無添加なのはもちろん、栄養バランスにもこだわって作られています。お客様からも「ワンちゃんの食いつきが良くなった」などの嬉しい声をいただいています。

関連記事

犬は馬肉でアレルギーにならない?安全性と移行のコツを紹介
犬用の馬肉を安全に!良質な馬肉を選ぶポイントとは?

国産ドッグフードは危険?「優良」を選ぶおすすめの方法を紹介

ドッグフードを選ぶとき、外国産を選ぶ人も多いでしょう。これは、国産のドッグフードは評判が良くないため。その理由は安全基準が低いからとされていますが、なかには優良なものもあります。優良なドッグフードを選ぶおすすめの方法について紹介します。

国産のドッグフードは安全基準が低い

国産のドッグフードの評判が悪い理由としては、添加物が関係しています。国産は安全基準が低く、添加物が多い可能性があるのです。

人が食べるものだと国産の食材のほうが、人気がありますよね。しかし、ドッグフードに関しては違います。それは、ドッグフードに使用される添加物に対する規制が犬と人間とは異なるからです。

日本ではドッグフードは食品としてではなく雑貨に該当します。そのため、安全基準がゆるくなっているのです。犬にとってアレルギーや体調不良などの原因となる添加物が表示されていないケースや、無添加と表示されていながら添加物が含まれている、ということもあります。

一方、外国産のドッグフードは食品に該当し、安全基準も厳しいです。そのため、国産のドッグフードよりも安全だといわれています。

国産でも優良なドッグフードはある

外国産のほうが安全といわれているドッグフードですが、国産のドッグフードがすべて危険なわけではありません。

格安で売られているドッグフードには、添加物が多く含まれていることも多く、日本の低い安全基準にギリギリで通っているようなものもあります。

しかし、すべてがそうとは限らず、国産のドッグフードのなかにも、しっかりと犬のことを考えて作られている商品は多いです。実際、優良な商品が多い馬肉ドッグフードは、そのほとんどが国産となっています。

海外と比べるとドッグフードの安全基準は確かにゆるいですが、日本においてペットフードの安全性に対する意識は決して低いものではありません。現在、国内で販売されているペットフードには、日本国内の基準が適用されています。

その基準に達しないものや、有害物質を含んだペットフードは流通できないようになっているのです。なかでも、エトキシキンや亜硝酸ナトリウム、BHA、BHTといった危険な添加物には使用制限が設けられています。

ドッグフードを購入する際には、国産か外国産かという比較も必要ですが、まずは使用されている原料をチェックすることが大切です。

優良ドッグフードの選び方

国産と外国産、どちらがおすすめかというのは一概にはいえませんが、栄養成分や商品の説明をチェックして、良し悪しが判断できれば、選択の幅も広がります。犬の健康に良いドッグフードを見極めるチェックポイントをおさえておきましょう。

無添加

添加物は保存状態を良くしたり、見た目を良くしたりするためなどに使用されるものです。しかし、これらの添加物が多く含まれていると、アレルギーを起こしたり、下痢や便秘、嘔吐など体調不良を起こしたりします。

肉類中心

犬は肉食です。そのため、犬に必要な栄養素は肉の主成分である動物性タンパク質。肉類が中心であれば消化・吸収も良く、アミノ酸もたっぷり摂ることができます。

穀物は控えめ

穀物は安く、大量に生産できるため、ドッグフードには多く含まれていることが多いです。しかし、穀物は犬にとっては消化しにくいものです。

全体の安全性

危険な原材料が使用されず、人間でも食べられる食材のみを使用しているレベルであることも大事です。製造過程では衛生管理がしっかり行き届き、安全性の高いドッグフードが製造されていることも確認しましょう。

国産のドッグフードのなかで、優良なドッグフードを選ぶポイントは無添加であり、ヒューマングレードであることなどです。ワンちゃんの健康のためにも一度ドッグフード選びの基準を見直してみるのも良いかもしれません。

関連記事

ドッグフードでワンちゃんの食いつきが変わる?評判の良い悪いからわかる違い
ドッグフードを手作りしよう!注意しておくべきポイントとは?

商品のお届けについて

必ずお読み下さい

「健康いぬ生活」では、馬肉をメインに日本全国の厳選した原材料を使用しています。ずっと使い続けていただきたい。その一心から少しでも販売価格を抑えるため、少人数で運営しています。そのため、ご注文日から発送まで2~3営業日ほどいただいています。

発送までに2~3営業日かかることをご了承いただける方のみご注文ください。

※営業日とは:土日祝日を除く平日となります

事前に定期便へご注文をいただいているお客様には、指定の日にちにお届けしています。

返品・交換について

商品の返品交換につきましては、下記日程以内にご連絡お願いいたします。
■常温商品・・・到着後8日以内
■クール商品・・・到着後3日以内

  • ・商品の特性上、未開封のものに限ります。事前にスタッフまでご連絡ください。
  • ・お客様のご都合による場合、返送料・手数料はお客様のご負担とさせていただきます。
  • ・配送中の汚損や不良品、ご注文と異なった商品が届いた場合、返送料・手数料は当社が負担いたします。

ご注文方法について

ご注文は24時間受け付けております
このホームページでのご注文、お問い合わせは、年中無休24時間お受けしております。土日祝日または臨時休業日のメールでのお問い合わせ、受注確認は翌営業日となります。

お電話でのご注文について

・通話料無料のフリーダイヤル(下記)をご利用下さい。
・営業時間/午前9:00~午後6:00
・定休日/土日祝日 但し、年始など、臨時休業する場合があります。
TEL 0120-397-111 / FAX 096-223-5135

住所

〒860-0863
熊本県熊本市中央区坪井2-1-42
株式会社利他フーズ 健康いぬ生活事業部

配送について

1配送8,000円以上のお買い上げで送料無料

8,000円(税込)未満の場合は下記となります。

商品 発送方法 送料
常温商品 佐川急便 690円(税込)
冷凍商品 ヤマトクール便 1,100円(税込)

※ゆうパケットでの発送の場合、郵便受けへのお届けとなります。
 お届け日のご指定はできませんので予めご了承ください。
 郵便受けに入らない場合は持ち戻りとなり、不在票が入ります。
 再配達をご依頼の上、手渡しにてお受け取りください。

※沖縄・離島のお客様は別途「通常送料+660円(税込)」頂いております。
          

※お客様が 北海道から九州まで幅広くいらっしゃるためお届け期間を少しでも短縮できるように、熊本県で製造した商品を一括して関東に集約し、倉庫を借り受けて発送業務を行っております。
配送日数の短縮や、送料のご負担軽減のためとご理解いただけますと幸いでございます。

お支払い方法について

クレジットカード決済

利用できるカード会社
VISA・MASTER・JCB・AMERICAN EXPRESS・DINERSのカードがご利用可能です。
弊社ではSSLというシステムを利用しておりますので、カード番号は暗号化されて送信されます。ご安心下さい。

代金引換

商品到着時に配送業者の方へ現金にてお支払いください。
代引手数料390円(税込)をご負担願います。
8,000円(税込)以上のお買い物で代引手数料無料

NP後払い決済

NP後払い手数料210円(税込)をご負担願います。
8,000円(税込)以上のお買い物でNP後払い手数料無料

商品の到着を確認してから、「コンビニ」「郵便局」「銀行」で後払いできる安心・簡単な決済方法です。請求書は、商品とは別に郵送されますので、発行から14日以内にお支払いをお願います。

ご注意

後払いのご注文には、株式会社ネットプロテクションズの提供するNP後払いサービスが適用され、サービスの範囲内で個人情報を提供し、代金債権を譲渡します。ご利用限度額は累計残高で54,000円(税込)迄となります。

TOP